まだ、姿・形も分からない新しい生き方にかけて、新しい顎の動きの紹介と動画を用意してみました。

ナビゲーターの丸幸 礼子です。

◇今回は、顎関節症の動画を紹介しています。

◇歯科の仕事の紹介でしかありません。

◇まっすぐ顎が動くようになった動画です。(新しい動きと新しい生き方を掛けてみました)

◇これが、刺激的な代物か私(丸幸)には分かりませんが、私はそのように感じたので紹介します。

◇これも、新しい価値に被ると良いなと思い、新しい生き方にかけて文章を構成しました。お時間が無い方は、付与している動画だけをご覧ください。

◇お時間がある方におかれましては、宜しければ読んでいただけると嬉しいです。

◇よろしくご理解下さい。

新しい生活様式について色々考えます。

ワクチン開発や治療法が確立すれば、きっと限りなく元に戻って行くのだと思います。でも、テレワークがなるほど便利だとなれば、働き方は1つ変わるでしょう。変わった先がどうなるのかは、私には想像しようもありません。ただ、ラッシュ電車の込み具合が少しでも穏やかになれば嬉しいなって想像できる程度です。このクリニックのある府中の昼間は、賑わうようになるのでしょうか。それぞれの人々が暮らされる地元が、賑わうと良いなって願っています。

そこで、これを歯科に当てはめると”テレワークは歯科の場合、どうなるだろう”と想像しました。すぐに答えが私の中で導かれます。こればかりは、まだまだ遠い未来でしょう。でも、医科の場合、在宅診療やオンライン診療が新しいスタイルで定着するかもしれません。どういうスタイルになるのでしょうね?

ですが、もしワクチンも安心できる治療法が数年後の物だと仮にすると、どうなるのだろうと考えたりもします。

前に社会を支える業種の壊滅や破壊される度合いを触れました。遊園地や観光に距離を開ける人が出るかもしれません。ですが、集団免疫を獲得出来たならば、その展開は変わるでしょう。そうなって欲しいですね。

実際は、国力がない国で生きている人々にとっては、この放たれたウィルスが齎す変化は最悪かもしれません。これについて触れるとややこしくなる気がします。ですので、今回はこの程度の紹介にします。ただ、この放たれたウイルス、ロシアやブラジルにアフリカに広がり始めている事実は憶えておく必要があるかと思います。

話を戻しましょう。

例えば、ITの先進国は国々の交流においては、スマホの位置情報を利用するかも知れません。当然、ここに個人情報保護の観点は無視されるでしょう。ですが、この方法のお陰で、感染経路が明確に出来るのかもしれません。

見方を変えれば、個人監視などとお上手でない言葉が歩き始めるかもしれません。ですが、お上手ではない言葉を向こうに置けば、実際の経済の再開には必要な方法かもしれません。ある一部の人にとっては、皮肉にお感じられるかもしれませんが国民の自覚だけで対峙をする選択をした私達の国はユニークと言えるのでしょう。

実際、要請に従わないパチンコ店の存在から見ても、そして、どの国とも鎖国が出来ない現代社会の構成上、この放たれたウイルス撲滅には、一時的にはやむを得ない方法として、世界標準としてスマホの利用は合意されて行く気もします。実際は、政治の世界で決まっていくのでしょうから、国民としては従う事になるのでしょうか。

更に言えば、少しずつ外出に対する価値が変わるかもしれません。

外国の首脳会議までがテレビ電話のような形態が当たり前に行われるならば、それに乗じてバーチャル旅行が主流になるかもしれません。パンデミックの後、歴史に疎い私ですが、荒い切り方をすると価値はこのように変化をしたように感じます。読まれている皆様は、どのように感じられるでしょうか?

神の権威を司るローマ教皇の価値→王を中心とする国家と言う価値→国家という価値(スペイン風邪が流行るとこの価値も変わり)→アメリカナイズの価値

このように価値は変化して行ったように私は理解しています。

さて、放たれたウイルスは、どんな価値を維持する事を認め、そして新しい価値を求めるのか?

私としては、全体主義・ファシズムと言う価値にだけは、世界中向って欲しくありません。ウィルスを放った国だけで十分です。私達の国が、そちらに行くなど結構です。

感傷が過ぎました。

そー言えば刺激でした。(今回のテーマの題目)

顎関節症これを、クリックしてください。

私達の仕事は、こんな事もその範疇にあります。こんな可能性を歯科は持っています。それをお伝えしたい。

私も、仕方ないのだろうと理解しています。安倍首相が仰られた「新しい生活様式(生き方)」は受け入れないといけないのでしょう。仮に価値が変わる事を受け入れないと行けないします。その時、願う事が一つあります。

行けていない未来に私は、読まれているあなたも、私らの子孫までを巻き込む展開・暗黒に落とし込む展開になって欲しくはありません。緩やでも良いから『君が代で』の如く、未来が繁栄する方に向かう価値に落ち着いて欲しい。そんな事を願います。

相当に思いの丈を書きなぐってしまいました。反省する事仕切りです。

㋗収まっていれば、嬉しいです。

よろしければ、時々覗いてください。アクセスが増えているのが分かると励みになります。

丸幸 礼子

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