”「ホウ・レン・ソウ」に憧れる、前に進んだら戻る事を知らない女子話”編

ナビゲーターの新田 珠子です(‘◇’)ゞ

社会人になったからこそ、拘るべき”住居”と、学生時代の青春の1ページの”住居”…そんな話をつい紹介してみたくなった珠子でした(‘ω’)ノ♪

院長に何でこんな話を紹介する?!と思わず聞かれます。

平成育ちの私には昭和の一風景って、なんだか信じられなくなり、思わず紹介してしまいました。でも、この小松原さん一部上場の企業に就職されて頑張っているようです。(‘◇’)ゞ✨

世には頭が良い人がいるもんだと、院長が初めて挫折感をを味わう程に優秀だったと紹介ついでに報告します。

だから、院長は普通を大事にするのかな….??

仮歯です。

ところが、少しご機嫌な私にありがたくないニックネームを院長から渡されます。

『ベドウィン新田』です。

その理由は単純です。私が指示をされても報告をしないからです。((+_+))

院長は言います。

「報告せいと高尚なことは言わないから、一度戻って確認しようという意思はないのか?」

…..反論できない珠子です(~_~;)

「お前は一度前に進むと戻ってこない。いいか、この国は山の民と海の民の国だ。何かあれば必ず戻る。山岳の民はどうか知らないけれど…砂漠の民は一度進むと次のオアシスまでただ前に進むと聞く。新田と全く同じじゃないか?戻るのではなく前に進む。報告も戻ればいいのに戻らないから報告自体忘れる。砂漠の民が聞いたら気を悪くするかもしれないけど、お前さん衝動のまま動くように見える。言い方や見方を変えれば戻る事を選ばない。例えるなら、まさに進んだら戻る事を選べないベドウィンの民と称しても違和感はないと思うよ?砂漠の民の如く前に進んだら戻らないではなく、この国は山の民か海の民の国なのだら、それに合わせたらどうだね?生き方を変える事はご先祖様が許さないのかね?」

反論が一切できない珠子でした(;´・ω・)

砂漠は、進んだら、戻るのではなく次のオアシス迄、淡々と進まないと行けません。戻りたくとも、戻れないのだと思います。その淡々さは、きっと相当に過酷なものでしょう。私には想像もつきません。そして、院長は例えとして使用したのであって、砂漠の民の方を、馬鹿にする意思があっての事ではありません。どうぞ、承知おき下さい。私が、一人で走って一人で回りをかき乱すから、それを戒める為、こんな例を出したのだと思います。相当に反省した私でした。気を悪くされる方が居られたら、心よりお詫び申し上げます。仕事を少しづつでも覚えたい珠子です。

気を取り直して、話を戻しますのじゃ。

ダーリンに「こんなヒドイこと言われたの!!!」と慰めてもらおうと思ったら

(告)・(絡)・(談)は社会人の基本だからなぁー」と一言グサリ…..( ノД`)シクシク

はらたま きよたま 社会人の心得ものにしてみせるのじゃ!!!( `ー´)ノ

もう少し待っててね。今に見てろの心意気じゃ!!(∩´∀`)∩

 

 

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