うちの院長はガサツだ。私はガサツは嫌いだ。ガサツだから悩む。悩みと付き合う事とした。

こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐻

悩みについて書きながら、いつの間にか自力・他力の利用と応用について私なりに整理を行っている事に気が付きます📝📊

そして、T美先生の手にかかると相談した私の悩みに関しては、それはそれは上手に昇華される事を知ります✨対し、うちの院長はガサツだ🙅

T美先生と解決を図る時、ネガティブの評価☛その後にポジティブの評価という手順をふんで私と彼女は共有する。すると気分はポジティブに早変わり✨気持ちのいい解決法だ😚自力を主にいける時、自分の考え方・受け止め方を少し変えるだけで、実は苦しんでいた景色、それ自体が結構変わる気がします🌸この変わる感覚を覚えれば、結構、自力で解決する道が見えてくるから、不思議だ😆

ところがうちの院長はガサツだ🙅

患者さんの苦しみ・悩みを瞬間的に・時に短時間に・時に的確に、取り除くくせに中々取り除けない時がある😅直ぐに治せない時がある、と言えば良いか。私は、それが気に喰わない😕なぜ、もっと、親身に寄り添わないのか❓せめてそれぐらいできないのか❓そう思う時があった💡

私からすれば、院長の心臓には毛が生えているのか❓或いは、院長は人としては鈍感そのものだと思ってみている。だから私が悩み続ける事となる😕

 

先に登場したサブリナ曰く

「多分QOL(Quolity Of Life)を守る⚠️この難しさをうちの院長は常に意識しているのだと思う❗️疾患に対し病名はあるけれど障害に対し、うちらの業界はまだまだ世界的に遅れている🌏でも、その事実を誰も気が付いていない😓気にかけてもいない💦でも院長は、相当に意識はしている。それを相手に悟られないよう彼は振舞っている😶私は、そう感じている😌でも、それは相当にストレスだと思うし、直ぐに結果が出ないなら、”どうして”と、悩んでいるかもしれないよ。ある意味、凄いよ✨一堂さん😚」

唇の傷、今はここを、何とかしないといかんバイ。そんな状態…

(サブリナ✨あんた、いつの間にか成長しているのね。あたしゃ驚いたよ😳)

そういえば、思い出した。うちの院長ガサツのくせに、私達に聞いてくる事がある。「患者さんは、どう評価するか知っているか?」とにかく私達に対し、患者の身体の事を気にしている素振りを見せないくせに、変な質問をしてくる。私は、このガサツさが好きになれない😅

それを、見透かしたのか、サブリナは、言葉を続ける。「うちの院長たまに呟いているのよ。咬合に嘘はつけない。嘘ついたら【オレ】らしくない。」「俺が諦めたら患者さんの幸福はどうなる?」「見捨てられるとしたら俺、俺は見捨てない。それだけは、突っ張らなきゃぁ、いかんよね。」

これってどうゆう意味だと思う❓だって1人で誰もいない事を確認すると(周りに誰もいないと分かる時)、あの人時々呟いてるもん😚

「もうダメ」「もう諦めたい」「もう許して」

でも、その後続けている⚠️

「仕方ない。やろう✊😓やる以外【オレらしさ】はあるまい。やろう。寝ずに調べればいい😴」

サブリナからの報告となる。用があって、院長室の扉をそっと開けた時、その現場を見たらしい👀

(へぇ~サブリナ、何気に見ているんだ👀)

そう言えば院長は患者さんの話を聞こうとする❗️

特に体調に関しては凄く気にする。QOLという世界、一朝一夕に導かれるものではない🌏

誰かが始めれば紡がれる🌏そんな想いを院長は持っているのかもしれない✨

私は悩みは当分収まりそうにない😓

 

 

仕方ない。私は悩みと付き合うか🎵うちの院長はガサツだから仕方ない😅付き合ってあげるよ院長♡

今回はここまで🍀

読んで下さりオーレイ(御礼)💋

またお👀にかかりましょう🎀

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