クリニックの拘り。今回は、在庫スペースを作ろうと汗をかきました。

こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐣

新しい生活様式と言われています🏠クリニックで言える事は医療備品というモノが中々手に入らなくなった事📍手に入りそうな際(手に入ると連絡があった際)ある程度まとめて入手しています📦

 

場所を新たに作ろうと、クリニック内の不要な物を捨てる準備をします。(在庫スペースの確保の為と表現すれば、意味合いを捉えて頂けるでしょうか?)

クリニック内の模型の処分も同時に行います。結構の量がありました。石膏トラップという石膏詰まりを防ぐ為の設備があります。当院は毎月石膏トラップの清掃を行っています。1年に一度の所もあれば、半年に1回という所もあるようです。様々です。これはクリニックの状況次第でしょう。ですが、石膏をどれだけ大事にしているか。これって、きっと噛み合わせに対する拘りに繋がるのかなって思ったりもします。どう捉えられるか、それは、読み手の判断になるのでしょう。これにより、クリニックのスペース作りの確保を行います。同時に、院長室を”倉庫代わり”にします。歯科医の居場所を消す。この方法を私達は選びます。衛生用品が無ければ、私達は一切の仕事が出来ません。ならば❕❕これは、院長の断です。併せ、報告します。

これでなんとか日々の運営が出来ている状況です♻️

今までの様に無くなったら(無くなりそうであれば)発注は難しくなっています😰まだ👀に見えぬ新しい生活様式🕳

これはどうなっていくのでしょうか😶❓❓❓

今回はこの辺りで✨読んで下さりオーレイ(御礼)

またお👀にかかりましょう🌾

関連記事

  1. ー”駄洒落は時と、場合を選ぶものです”と言いたいー編

  2. 近況報告だと思います(”皆さん、愛してまーす&#…

  3. コロナ制圧タスクフォースという視点が、当院の流行病の対応の基…

  4. 新入生になります。どうぞ、よろしくお願いします。

  5. 私は働きたかった、衛生士でありたかった、素直な気持ちで働ける…

  6. 頭で掴み、腕で表現し、手で表す。その心は?を報告します。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)