治療におけるクリニック全体としてのスキルアップ、って表現は意味深だぞ! の巻

【1.努力アピールって何かフワ~ッとしている。】

ナビゲーターの丸幸 礼子です。

「治療におけるクリニック全体としてのスキルアップ。」

これに取り組んでいます。

こんなキャッチコピーを、ご覧になられたら、何を思われるのでしょうか?

私なんかは、現場で生きている人間だからかもしれませんが

”(* ̄- ̄)ふ~ん”

本当にされているの?

なんて冷めて見てしまいます。

私がおかしいのかと、院長の考えを聞いてみると

院長などは

「これを目指されて、本当に努力しているのなら、そのクリニックは、凄いと思うよ。」と、

冷めているのか、温かく受け止められていつのか…私には、意味が取れない言葉が返されます。

彼の言葉は明日だが、私には意味が取れない。

言うなれば

「何を言っているのか分からない。」

そこで、私なりに考えた。

医療の醍醐味のポーズはこれだ!!

ゾーイの協力を仰いだ。

そして、家族なり患者は、

このポーズこそが絵だと思う。

院長にその役をお願いした。

ここまでが、ドラマとかで見るシーンだ。

では、これで仮に上手く行かなかった場合。。。

この関係は

こうなると思う。

手が違うと思います。

これを目指して⇔治療におけるクリニック全体のスキルUP

努力⇔?

『?』

この所が足りないから、

「何を言っているのか、分からない。」

になるのか。。。

私は少し賢くなった。

よろしければ、時々覗いてください。アクセスが増えている事が分かると励みになります。

丸幸 礼子

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  6. 自己紹介です。どうぞ、お見知りおきを。

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