”勉強会は、クリニックであっても行う方が良いに決まっている。それが、私達が専門職にいる為の秘訣”編

こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐻

この院長主催の勉強会の一風景🍀

👆🏽こちらは月の最終週に行っている相互実習👥

病態を知らなければ、どうにもなるまい😤というのは院長の立場❗️私達スタッフが病態の理解が出来てないならば、患者さん各位に迷惑をかけるでしょう😓という私達の総意が勉強会を始めるキッカケとなります📖

唯、月一の座学💺院長A型のせいなのか1回の資料がこんな感じ😨💦

都先生は勉強は嫌いです❗️というので別の時間に院長より学んでいます📖

軽く紹介すると、”顎位の取り方”と〈スプリント治療を教えて欲しい〉という希望を持たれた先生が別におりました。この希望は、15年前より持たれていたそうですが、その先生の想いに応えるのには相当な時間が必要でした⏳4年前に院長も重い腰をあげ教えています❗️

今回はここまで🌜読んで下さりオーレイ(御礼)😃

またお👀にかかりましょう🌷

関連記事

  1. ”私の初心に戻る感覚を紹介したい。初心表明などという大それた…

  2. 「受け入れるか・受け入れないか」って、給料を下げる要求をそう…

  3. 「私達とT美先生。私達の反抗期に対する院長の別の解決案?」そ…

  4. ”デジタル化の道は、一足飛びには参らないようです。コンピュー…

  5. 「”無視も、しかとも”歯科と言えど、してはいけない。これを気…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)