「平等と叫べば、全てが解決するのか、知りたい。実際は、汗をかいて、悩んで、涙を流して公平な公正な環境を目指す方が遥かに難しい。”そんな話

こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐻

前回の延長になるかもしれない、私の中で”ふわぁ~”と思っている話の羅列という点が延長なのかもしれません‼️

ふと、院長の話す事から私なりに思ったというか理解した事も紹介したくなりました📝宜しければお付き合いください😆

彼に確認した訳ではないので、彼の意図とは違うかもしれません💦また、読み手の貴方と当然解釈も違うでしょうし、変な感じと思われるかもしれません❕それも併せ、ご了解ください‍📖

新人には「君には直観力がないのか❓人の持つ直観に従えば平等は大事って分かるだろう✨人を尊重するという当たり前の事も分かるだろう❓人の尊厳を守るのも当たり前だろう❓そんな直観も働かないのか❓」院長は続けます🎤

あれまっっ😅私からすれば、至極当たり前の事を言う❗️

院長は止まりません🚙💨💨

「なんで直観がある事を忘れて、それが仕事だから仕方ないのでしょうけど、メディアの方は上から目線で平等・平等としつこいぐらいに言うのか僕にはよく分からん❗️男女同権は当然です✨男女平等はいきつかないけど目指そう❗️までは分かる。でも平等じゃないといけないと言う。よく分からんよ😩メディアの重鎮、女性はまるっきり少ないじゃん。それで良く言うわ。って、僕は思うよ。」

よく分かりません😅沢山、良く分かりません😳変な表現と承知しますが、一杯分かりません😩溢れるぐらい分かりません😓

「出来ない人の悪い所は、組織がすごくなるから自分が守られてるという事に平気で嘯く😲出来ない自分を認められないから先に言い分を持たせようとする。これが僕からすれば欠点❕或いは、恥ずかしさを知らない図々しさ。

言い訳をする❕教育を渡しても出来ない自分がいるはずがないから(と、思い込んでいる)、まともに覚えようとしない💦ふわぁ~と覚える。そして、言い分とか言い訳で自らの保身に入る⚱️

組織が強くなる時、自分も強くなれる機会をもらえる✨組織が凄くなれば自分が凄くなれる機会がもらえる✨

ここに平等という発想は相入れない❕自身の覚悟とか夢とか憧れが大事でしょう🌈それこそ、自分の自由な意思になるでしょう✊出来ない人は、頭でっかちの人ほど平等という風呂敷を掲げる気が僕はしています😲」

私はふと思った💡この人って結構、平等を大事にしているかもしれない✨唯、同時に何でもかんでも平等を表に出す事は忌み嫌っているみたい❕そのように感じます。(ました)😜

口元が少し変わったのですが…

そういえば、院長は(苦)笑いをしながら、こんな評価をしていました❗️

「しかし、あの子は凄いよなぁ。ノートパソコンがほこりまみれになる環境を平気で受け入れている😓」

思い出した❗️❗️❗️

都先生が夢中になってレジンを削っていた。そんな治療中の話です📖

ノートパソコンを片付ければいいだけ‼️

気が付かない2人が悪い😓

ただ、それだけ❗️

でも気がつかない😅

院長は新人に質問します❗️

院「直観的にPCにとって良い環境かどうか分かる❓」

新「分かります‼️」

院「なら、どうする❓」

新「すぐ移動します✊」片付け終わると院長は問いかけます😶

院「あのPCが自分の私物とする。そうしたら君はどうする❓」

新「壊したくないので、すぐ片付けます‼️」新人、しまった😳という顔をしていた😅

院「なるほど所詮、他人事ね…」

院長は言う。

「仕事は公正に公平に実力に合わせ配分する❗️じゃないと、患者さんに迷惑をかけるし事故の元になるかもしれない‍❗️平等に仕事の配分を渡す職場は、少なくともここではありえないでしょう。”うわぁ、また何かをしでかす❓仕方ないよね。”っていう具合に、それを続けるというか、認めるというか、肯定する限り。それは組織を壊す力としては最高に発揮出すけど、強くする力にはならない👊迷惑という事実の積み上げだけで、何の足しにもならない👣」

新人は何を感じたのでしょうか...私には分かりません😶

唯、表情の真剣さを見る限り、何か変わればいいかなぁと、先輩の一人としては思います☺️

この後、都先生が小言を頂いていた❗️

そう言えば医療は別に仕事の責任とか、組織の要の仕事、いつの間にか私達が任される様に成って来ています。ゆっくりと私達の組織は変わろうとしているのでしょう

一時期、丸幸さんは「ドクターばかり、ズルい。」というような発言を度々院長の前で抗議として告げていました❕私も、その思いはよく分かります❗️無言の抗議を続け心の中は抗議を叫び、実際の行動では、院長に抗議の意味を込めて反抗的な態度を取ったことがありました💦振り返ると社会人としては恥ずかしい行動かもしれません。ですが、”どうすれば、変わるのか❓どうすれば、そんな思いをしないで済むのか❓そんな事を、思い巡らせ、解決する知恵などありませんでした⛓

”平等じゃない❗️それが、全てだ‼️”と、心の何処かで思っていたのかもしれません。よくよく考えず、唯、前述の表現に凝り固まっていた気すらします😱

しかし責任が増え、任せられる役が大きくなるにつれ、これらの(もしかしたら)都合の良い言葉の羅列や、院長への発しりというべき思い込みや感情を持つ事や行動を取る事も不思議と減ります✨なくなってきた、と表現する方が適切かもしれません😏

組織が強くなるのか、凄くなるのかは分かりませんが、こちらを目指さないと”出来ない人を守る事は出来ない。”それだけは、私もようやく納得するに至ります😄

写真の女性とは別の症例です

しかし、仕事に平等という発想は中々相いれない。これを理解するには結構、私も時間が必要でした。待遇が私を変えたのかもしれませんし✨私が変わり始め、行動が伴い始めたから、待遇も変わったのかもしれません✨ただ、肩書きが人を育てるという昔ながらの言い回しも、あながち間違いではない‼️そんな感覚を、この頃は併せて持つようになっています。不思議なものです💭

今回はここまで🌜読んでくださりオーレイ(御礼)😃

またお👀にかかりましょう🌷

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