「ワクチンによる集団免疫獲得後からが、本番!」+「立ち位置選びが始める?」の巻

ワクチンの是非は己で決めなさい。

唯、流行り病は,この後に正に嵐の後を作るぞ。嵐が過ぎ去れば元に戻る。オレもそう思いたい。でも実際は時間の経過と共に嵐の傷か出て来るはず。…そのように彼は、先を表現していました。

唐突ですが、前回の続きです。ナビゲーターの丸幸 礼子です。

*情報の方は、今や民意になんて興味はない。あるのはスポンサーの顔色。と俺は思う。

*スポンサーは当然大企業だろ。

*今までは、大企業だけが組織を雁字搦めして民意をコントロールをしようとしていた。

*きっと、それ今も続けているかもしれない。

*政治の人はコントロールされた民意と本当の民意を読めなくなっていると思う。

*野党の人は、コントロールされる予定の民意をbaseに政局という名のケンカを売る。

*与党の人は、読みきれていないから、単純に生活保護と逃げ向上に入っていく。

るようになって欲しく思います。院長より今はブログ程度で留めようという語りもあり、私達もそれを守っています。

デジタルを歯科の仕事に(うちの場合、診査/診断に多用している)取り入れる事になるとは、数年前の私達には想像も付きませんでした。そして、要求される精度の意味合いを深く知る事になるのも、実はデジタル化を図ったお陰でした。いつの日か、多くの歯科クリニックが精度の重要性を説く時代が来るかもしれません。それまでは、ブログ程度で留めようという院長の意思もあり、時々紹介するようにしています。彼の気が変われば、もしかしたらHP上で強く紹介するかも知れませんが、こればかりは私には分かりません。

実力だけが試される、そんな嵐の傷の爪痕がどんどん表に出る。

民意が何処に向かうのか。

キツイ時代だぞ。

溜息混じりに院長は何かを決めつつあるようでした。

大企業がどんなに組織で縛っても、消費者である個々一人一人がお金を落とさなければ、大企業だって安泰ではないと思うよ。

情報の方が己の縛りから抜けるには、スポンサーが降り、裸に追い詰められないと難しいかもしれない。

ビジネスモデルが縛りを守る形態なら、民意を発信する事は情報の方は最早出来ないかもしれない。下手すれば、誤った情報の発信で政治の人は勘違いを続けるかもしれない。

爪痕のはずが、2次・3次被害と言う大きな傷を残すかもしれない。

でも、デジタル化は国の1丁目1番地だから、歩みを国は譲る事もあるまい。

参った・・・。

業務の連絡事項や、覚書等は黒板に忘れないよう記すようにしています。ここに見える以外に後2か所黒板を用意しています。私達、物忘れが激しいのでしょうかね?

院長は、いいから選挙に行け!

唯、弱者救済、医療を守るとか平等ととっつきやすい、響きの良い言葉で誘う政治家だけは止めておけ!とよく言う。

現実は力が強い人間がいるから。社会が強いから。これしか、弱い人を守る方法はない。その意味が分からない人に民意なんて取れる訳がないと言います。

そんな状況だから、勘違いなんてしたら⇒お終いになる確率が高い。近づくと言った方が良いのかもしれない。

参る。本当に参る。

明るい捉え方をするなら

*社会に貢献する企業体なら民意が応援してくれるかもしれない。

*存在自体が社会に必要な企業であれば民意は認めてるかもしれない。

これって、社会に役立つとか、貢献するとか、そんな立場と言うか、それを取れなければ社会から退場を求めれる事になるぞ。

そして、デジタル化もその判断の1つになるかもしれない。

更に言えば、デジタル化自体が役立っていると認められないと、単なる金遣いが荒い痛い企業になる可能性も高い。

不思議な事に(私自身にこんな事が起こると思っていませんでしたが)、途中からその意味が取れるようになって行きます。これは、私には驚きでした。

いろいろ経験したせいでしょうか。

院長は、この事態を読んで私達にひたすらプレッシャーを渡していたのだろうか。

それとも、T美先生が裏で院長を操っていたのだろうか。それは分からない。

唯、院長の呟きは何故か耳に残っている。

時代に取り残されて惨めさを後悔するか。

時代の変わり目を気づかず、立ち位置を失うか。

時代の変わり目に立ち位置を探すか。

よろしければ、時々覗いてください。アクセスが増えている事が分かると励みになります。

丸幸 礼子

追記)不思議な事です。オリンピック開催を反対し、開催させないという公約の都議の方々が当選されました。これも、民意なのでしょう。オリンピックの開会式の次の日が、都議会の初日と伺っていまsu。この公約は、何処に行くのでしょうね。何だかな~って、思ってしまう私。ズルイ気がする私。その公約を、一切突っ込まない情報の方々の滑稽さを感じてしまう私。釈然とはしない私。仕方ないので、自分の事を、どうやら、感受性が豊かだなタイプと受け入れる事にします。

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