”明るさ・朗らか・爽やかさ、まとめて元気”を大事にするナビゲーターの丸幸礼子ですが、葛藤はこれを認めません。

こんにちは!

”明るさ・朗らか・爽やかさ、まとめて元気”を大事にするナビゲーターの丸幸礼子です。何故か、展開から葛藤病に拘るシリーズとなってしまいました。私としては不思議です。心の声を紹介するならば、何かがおかしい。私の内面の話になる気もしますが、始めてしまった今となっては、中途で終わらせる事は、どうにも受け入れ難く、挑戦を選んでみたく思います。どこまで上手く、構成ができるか、正直不安ですが、自分なりに深めたく思っています。よろしくお願いします。正しい考えなど書く力はありません。当院で起きた事、医院の経験、この記録を私のフィルターを介し紹介しているブログでしかありません。そんな視線で受け止めて頂ければ幸いです。どうぞ、お付き合いください。

☆彡☆彡☆彡

私なら心の葛藤はこう解決しているよ。と、私からすれば悟りの域に到達された方、少しお待ちください。私は、どうやら人生において成長途上の人間です。私は、私なりに葛藤、これと、どう対峙すれば良いのか、今の私には難敵ですが新しい何かを考えてみたく思っているのです。聡明ではないので、その何かが、方法なのか、手段をもって解決に導ける手法なのか、実はそれすら、私には分かっていません。何が出てくるのでしょう。

心理学的に見て考えようとした私、見事にハマりました。言葉にすると、こんな感じかと思ったのです。①どちらかやりたいけれど、一つしか出来ない②やりたいけれど、そうすると問題が起きる。③どっちも嫌だけど、どちらか選ばなきゃいけない。④良い所、悪い所を持った複数の選択肢からどれか1つ選らばないといけない。これが、葛藤が生じる核・原動の部分。これだけなら、直感的に好き嫌いという感情で選ぶ事も出来るでしょう。そんな方法は受け入れられない方、悩む事を拒絶したい方は、神頼みという方法もあります。占いやくじで選ぶ事もありでしょう。

ところが、葛藤はこの程度で済ませてはくれません。葛藤自体の物理的条件・状態が、私達に嫌というぐらい纏わり付いて来る。私はそう感じています。葛藤の核の部分に物理環境が、四方八方囲み、核に対し全体が覆われるように為れば成る程、見事に葛藤として仕上がっていく。葛藤の核の周りを覆う壁が仕上がれば仕上がるほど、その壁はセメントのように硬くなって行き、完璧な葛藤として私達を、苦しめます。

仕上がるという表現を私は用いました。きっと、私達の心の部分から仕上げる事を始めると思えたから、私はこの表現を選んだ気がしています。それが何かというと、私はこのように考えました。⑴物理的に自分の力で解決できるか否か⑵対人との事もあり、自分では解決が難しい場合⑶価値・考え方から対人と調整しないといけない場合

こんな捉え方もあるから、葛藤を取り除くには、このように壁が出来上がると、どうやら今の私には、どうにもこうにもなりません。

特に物事を決めないといけない場合、葛藤があると私が弱い。

院長は確かにこうなる時、私から見て『待て』を選択するように思えます。

そしてとにかく、捨てるものを決め始めます。

捨てて、それから整理をされている。

そして決めるタイミングを計る。

翻って、私の場合、捨てない。

イメージにすると両手に持って、更に持とうとして葛藤する。

どうにもならない私に、私は更なる葛藤wwwを持つ事すらある。

何故、こうなるのだろう。

 

よろしければ、時々覗いてください。アクセスが増えている事が分かると励みになります。

丸幸 礼子

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