時は、クリスマス。さて、今年は何を祈りましょう。

00こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐻

そう言えば季節は秋ごろだったと思いますが🍁残暑が厳しく雨が多かった時期、ある経済誌に歯科特集がされていました📖

私、院長に尋ねます🎤

『院長どう思いました❓』

「ふわぁとしている😶💭」...と返されました。

あくまでも院長の解釈なので正解ではない事!主観でしかないので、どうぞ、気を悪くされないでください😅

( ´_ゝ`)フーン歯医者さんってそんな解釈をするのねっ♪っていう具合に、この先を読んで頂ければとお伝えしたいと思います🎤

記事はマウスピース矯正を歯科ではなく、ゆかりのない会社が扱っている事実を特集していました🏢

「いや、審美性が整えば全て丸く収まる。なら万事良いと思うよ❓メーカー主体で進める事も悪くないと思う💡マウスピース矯正のマウスピースが医療器具扱いでない事も驚いたし、資本主義なら歯科以外が参入してくる事も仕方ないと思う😅」

(そうなんだ😶..。)と私は思う。けれど彼は続ける🎤

「ところで咬合は誰が担当なんだろうね❓」

私は『はっ😲』と驚く😳

「いやね。PCで全て解決出来る💻という方法と言うの、この手法。人間がヒトでなく物なら有だと思う。物ならね😅」

私達はヒトを扱っている。物を処理している訳ではない。彼は呟く。

「咬合は誰が扱うんだろうね❓」

咬合か...。誰も診ていない。誰も触れていない。ライターさんが非専門家だから、社会的な警鐘という捉え方は必要かもしれない。でも院長には響かない様だった。これで咬合がおかしくなったら...😲💦

院長は寂しそうに言う😥

「咬合は身体と関係ない❗️歯は身体と関係ない❗️このスタンスに立つと取り扱われる会社は宣言されたっていう事じゃないの😅❓」

『そうなんですか😳❓」私は驚く💦

『法律論が分からないけれど、多分クリアー出来るのでしょう✊だから彼らは取り組まれたのだろうね…😅」

「咬合感覚が変わる時、何か問題が起きたら誰が取り扱うんだろうね😩💦」

今は知らないけれど昔、美容整形でトラブルが起きて大学の形成外科にフォローアップを患者さんが求めた際、相当嫌がられる😓そんな話を聞いた事があります💦その類似にならないといいけどなぁ😱

まぁなんて言うの❓誰も傷つけずに問題の抗議というの❓警鐘っていうの❓それを試みられているのかなって思うのだけでは、結果として、内容を”ふわぁ”とさせてしまっている😶そんな気がしてなりません😥そのように、私は思う💡警鐘なら、責任に対する捉え方も、しっかりと記載すべきでしょうし、無難に事なかれ的に、一応は触れているという手法は、この場合良くないのかもしれない🔔

咬合が変わる。咬合を変えて(表現は問題です😨)良いのは資格上、歯科医のみ。これを誰も気付いてないでPCの言う通り歯の位置を変えました。果たしてヒトはPCが言う事を盲目的に信じていいのか❓だって、PCの中のプログラムはヒトが組んだ物でしかない。情報が足りない場合もあるかもしれない📊

この前提は、どういじっても咬合は悪くならないという点に立脚する💡咬合が嬉しくない方向に向かって、身体に影響を渡す事がないという前提に立脚している。この前提が成立するのか、その解明は為されていない🔍院長は多分ここを突っ込みたいのだと私なりに思いました😅

さて、時はクリスマス🎄今年はサンタクロースに何を祈りましょうか🎅🎁

そんな所で今回はここまで🍀

またお👀にかかりましょう🎀

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