”仮歯は、暫定処置という位置づけ以外に、治療装置という位置づけにはならないのだろうか”の巻

こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐷

仮説として歯科の治療で頚椎の位置が変わるとするならば、逆説的に歯科治療で頚椎の位置は戻せないのか😏❓こんな発表というのでしょうか❓報告を院長は学会で行います📝

高齢化社会ですので歯の磨耗・咬耗も当然ですが歯の不具合で歯の治療も多くの方が受けているでしょう⚠️年齢の変化と共に頚椎の変化を追い続けている歯科医の報告もあります🎤とても貴重な情報です📊

重力の元に長く生きていれば負けていくという捉え方を仮にしてみましょう⚖️負けるにつれて姿勢がおかしくなっていく😓それに伴いながら、人によっては大病をするかもしれない🏥⚡️

その時の歯はどうでしょう❓どうなっているでしょう‍😶❓

彼は単純化して考えたみたいです💡

✔️歯がおかしくなる⇄筋関係がおかしくなる

✔️機能異常の症状

➡︎頚椎のアライメントに繋がる

上下同じ患者です。歯でアライメントが変わった事の確認の為、撮影。気のせいか、偶然か、たまたまか。当然か。どうぞ、私と一緒に考えてください。

なら、元にとは言えなくても限りなく元に還せばどうなるだろう😶❓

仮歯の時から戻す事で可能となるなら、実は患者利益として高いのではないか❓10年前から仮歯の作り方自体を工夫して、工夫の連続性から身体にアクセスをかける事が可能になるのかもしれない❗️(と、院長の影響か、私が思っている😏)現象を見つけた?そんな反応が起こり得る、事を知った?そんな表現を用いれば、いいのでしょうかね🔍

 

今回はここまでとします🌜読んで下さりオーレイ(御礼)‍🌷

またお👀にかかりましょう💋

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