「専門家の端くれで、すみっこの方にいる端くれ者のお付き者だ。」これが、私らの生きる道”の巻

00こんにちは、ナビゲーターの一堂一花です🐷

う~ん😕これだとワープしてないか❓読み手の方にイメージというか、何を伝えたいか分からないぞ😱思わず先生に私は伝えます。

『こんな事を取り組んでいます❗️』これを私は伝えたいのです😌

「う~ん、伝わるかなぁ~😕」

唐突にこんな会話から始めたく思います😊

顎の痛みとなれば、顎関節症と判断する事は、これ自体は概ね問題がないと思います📝

問題はその原因とか、その治療法という事になるだろうと衛生士とはいえ一、ライセンス者として思っています🐻

院長からは専門家というには何様と思われるかもしれないけれど、専門家の端くれぐらいは自覚というか覚えても良いのではないかと言われる事もあります❗️院長へ、先生が自らを専門家の端くれ、すみの方の人と言っているのに私が端くれなどと言い始めたらおかしくなります😨だから、私達は「すみの更にすみにいる」、「その他大勢にはいれてもらえない程度の端くれ者」にしかなれませんよ😶そう思っています、はい😜❗️

さて、話は戻ります🔁そこで私達の事は「すみっこの人のお付き者」とでもしておきます🐻

すなわち、専門家の端くれで、すみっこの方にいる端くれ者のお付き者だ。これが私達です🎶どーだ🐻🐻🐻

寿限無、寿限無...みたいで大変だなぁ~そうゆう院長、あんたが難しくさせているんだよ😅私はそう言いたい😤

ポジショナーとモビライゼーションを行いながら等尺性を図っています📊

何が起きているのか❓

すみっこの端くれ者の従者🐻

分かりませーーーーーん😚

勉強会での情報によると自律・自発運動を利用した頸位/顎位のコントロールだそうですが...😓

う~ん、どうなんでしょうか❓

やっぱりワープかなぁ...😕❓またチャレンジしてみます👊

いつも読んで下さりオーレイ(御礼)🏊‍♀️

またお👀にかかりましょう💋

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